海外企業からヘッドハンティングを受けた管理人HIROKI、返答は大学院入試終了後に行う予定

STADYPLUS広報大森です

昨年11月にシンガポール企業からヘッドハンティングを受け交渉中のHIROKI(STADYPLUS代表)はオファーの返答を2月初頭にある大学院入試終了後に交渉を再開しそこで行うことを決めました

HIROKIは埼玉県の老人ホーム経営コンサルタントとして契約する一方で東京都の出版社に正社員として勤務しており、来月に出版社から海外企業に移籍するか関係者の間で焦点になっています

交渉はコロナ後遺症による入院と防疫措置により中断していました

(大森克敏・武井誠治)