大学生はリア充よりもぼっちの方が成功できる理由。-ぼっちはリア充を嘲笑う-【元大学教員が解説】

 私は、ぼっち大学生は真面目で、勤勉な性格の持ち主だと思う。

 その反面、リア充はいい加減なのが多い。

 大学にいる間に結婚した地元の奴の願いで大学の入学金を貸したが、まだ返って来ない。それどころかお礼も言って来ない。それと、大学時代友達がたくさんいるリア充に「来週トム・クルーズの映画行こうぜ」と誘ってくれるからこっちは準備して待っているのに、次の週になったら「そんな予定あったっけ」と、平気で約束を破られた事がある。

 リア充は友達が多いから平気で、しかも当日に約束を破るクセがある。

 私は、いい加減なリア充よりも、真面目で努力家のぼっち大学生を応援したいと思っている。ぼっち大学生が努力家である理由は後で説明するが、この記事はぼっち大学生を陰で支えられるような記事にしたい。 

 今回のコラムでは、最初に「ぼっち大学生のメリット」を説明し、次に「なぜぼっちの大学生が卒業後に成功しやすいのか」を解説します。

そもそも「ぼっち」と「リア充」の大きな違いは何なのか

 ぼっちは自分で考えて行動できる人、リア充は友人の助言が無いと行動できない人、つまりぼっちは一人で自活できるがリア充はそれができないという大きな違いがある。

 リア充は友達が多い為、授業レジュメのシェアなど困り事があればLINEで教えて貰う事ができる。だがその反面、他人に依存しないと生きていけない為、自分で解決しなければならない問題に対しては弱いという欠点がある。

 友達に助太刀を頼めるリア充に対し、ぼっちは自分で全て解決する必要がある。故にぼっちはリア充よりも努力家で、しかも能力が高い人が多いと私は考えている。

ぼっち大学生のメリット

メリット①:馬鹿に流されるリスクが無い

 大学には、馬鹿な学生もいる。授業を聞かず、単位を落とし、しまいには大学に来なくなる。また、大学は高校よりもグループワークが多くある為、そのような馬鹿な学生が同じグループに居ると「今日の授業休んじゃえよ」などと絡んできて、流されて勉強しなくなる危険がある。

 だが、ぼっちはそもそも友達がおらず、馬鹿な学生に絡まれる危険が無い。なので大学で勉強に集中しやすくなる。

 ここまでは当たり前の話。だが、大事なのは次の話。就活である。

 就活の面接では「大学で何を勉強してきたか」をしつこく問われる。つまり、就活が成功するか失敗するかはその人が書いた「卒業論文」(卒業研究)の内容が重要になってくる。例えば、「アイドルの社会学」という卒論テーマの就活生を採用したいと思う企業はどのぐらいいるか、いちいち説明しなくても分かるだろう。大学3~4年の「一番勉強しなければならない時期」に馬鹿に流されず勉強に集中する事ができれば、卒業研究や資格学習も上手くいき、就活も成功に繋げられるだろう。

 流石に大学4年間(6年間)ずっと勉強しまくる必要は無いが、ぼっちは勉強しなければならない時期に勉強に集中して自分の欠点を補える為、そこはリア充とは違う大きなメリットだと言える。

メリット②:金を節約でき、貯蓄ができる

 リア充の場合、友達からしょっちゅう遊びに誘われる為、放課後は飲食店で金を使わなければならず、休日も旅行で使わなければならなくなる。例えば、放課後は居酒屋やカラオケ、週末はディズニーリゾートや服購入、誕生日は少し高いレストランでお祝い・・・といった感じでリア充は金を使い続ける必要がある。

 このようにリア充は誘いを断り続けるとぼっちになってしまう為、リア充は誘われたら断る事が難しい。誘われる毎に金を使わなければならず、どんどん金が減っていく。

 また、リア充はファッションにも金を使わなければならなくなる。私は大学時代は超貧乏だったので毎日同じジャージで大学に行っていた(関連記事:本誌代表HIROKI、貧乏生活を振り返る「元カノにデブで貧乏はもう無理と言われた」)が、私のように同じ服で、しかもジャージで大学に通っていたら、周りから馬鹿にされる。私は昼休みに大学のベンチで寝っ転がっていたので、「大学にクマがいる」と笑われたもんだ。貧乏学生とは異なり、リア充は毎日カッコイイところを見せ続ける必要がある為、ファッションにも金を使う必要がある。

 更に、リア充はサークル活動でも金を使う事になる。リア充のグループでは、サークルに入る事を勧められるので、リア充になるとサークルに入る事を強いられる(というか、私はサークルに入った事が無いリア充を知らない)。サークルに入ると、2年生になった際に後輩に食事を奢る役割が求められる。また、道具代や、大会出場の際は宿泊費などの旅費、そしてサークル旅行の費用もかかる。さらに、3年生以上になるとOB・OGへの接待費もかかる上に、大学卒業後もサークルへ挨拶や恩返しなどで金がかかる。

 つまり、大学で一度リア充になると、卒業した後も金を使い続ける生活を送る事になる。そうなると、当たり前のことだが、どんなにアルバイトで稼いでも自転車操業のようにどんどん金が減っていくので、貯金が難しくなる。あなたが大谷翔平のように大金を稼いでいるならまだしも、普通のアルバイト学生だとリア充生活は最終的に金が無くなるのがオチだ。

 一方、ぼっちの場合はリア充とは違い、元々ぼっちだから誘いを断っても友達を無くしてぼっちになるリスクが無い為、飲み会の誘いを堂々と断る事ができる。ゼミでは飲み会の参加がうるさいゼミもあるが、ぼっちは「用事がある」と堂々と飲み会の誘いを断れるので、無駄な金を節約する事ができる。

 余談だが、私は高校と大学時代に最低限の友達しか作らなかった為、卒業後も学校の付き合いに拘束されず、経営者となった今は同窓会などに無駄な金を使う必要が無く、とても楽である。その代わり、大学時代に休学中に資格を取った上で、大卒後にお金持ちや経営者との会合や接待、ビジネス面での人脈づくりには金を使いまくっている。その資格と人脈を生かし、経営権を委託して頂き、老人ホームとシェアオフィス経営で昨年は1億円を稼ぐことが叶った。

メリット③:遊びの約束を破られるリスクが無い

 リア充と友達になると、ソイツから突然遊びの約束を破られるリスクに注意する必要がある。これは、リア充は友達がたくさんいるため、遊ぶ友達を選んでいるのが約束を破られる理由だ。

 冒頭で触れたように、私もリア充から突然映画に行く約束を破られた事がある。リア充はいい加減な性格だから、こういう人と付き合う時はロシアのように約束を一方的に破棄されるというリスクも念頭に置き、仮に約束を破られた場合にその日の予定をどうするかを考えて行動する必要がある。

 一方、当たり前の話だが、ぼっち大学生は友達が居ないから約束破棄を恐れる心配がない。誰かに予定を拘束される事もなく、自由気ままに大学生活をエンジョイできるので、かなり楽である。

メリット④:資格の取得に集中でき、社会人になった時にリア充よりも出世できる

 メリット①で述べたように、ぼっち大学生はリア充よりも大学で勉強に集中できるので、勉強を通じて自分の欠点を見つけやすい。馬鹿な学生に巻き込まれるリスクが無いという事は、資格の取得に集中できるというのも、ぼっち大学生のメリットと言える。

 将来の為に、大学時代に専門学校に通い、資格を取る事を考えている新入生もいるだろう。大学時代に資格を取っておけば、取った資格によってはそれを専売特許として会社で出世したりする事ができるからだ。

 大学時代に取った資格は、社会人になった時に、使い方次第で化ける可能性を秘めている。今年4月からNHKで『正直不動産』という不動産屋を舞台にしたドラマが放映されているが、大卒後に何らかの形で土地を保有する経営者になった人の場合、例えばその人が大学時代に宅建士を取っていれば、自身が不動産取引を行う際に、いちいち不動産会社の宅建士を仲介せずとも自分で取引し、仲介手数料も取れるという一石二鳥のメリットも生まれる。ちなみに、当サイトのゲームライターである宅建士のおこげという僕の友達は、この手法を使って不労収入のように毎月楽に稼いでいる。大学入学後リア充のように遊ぶような生活をせず、毎週専門学校に通って宅建を取得し、卒業後の現在はこの手法を使って家でアニメを観ている間も手数料が口座に入ってくるという、とても賢い人物だ(ただしこれは宅建のセオリーの使い方ではない)。

 このように美味しい資格も中にはあるのだが、実は、社会人になってから資格を取ろうと思っても、仕事が忙しくて資格の勉強に集中できなくなってしまう。私はFPと簿記取得の為に水道橋の大原予備校に通っていた経験があるが、その講座の手続きをしている時に隣にいたスーツ姿の社会人が「社労士を取るために会社を辞めました」と話して、職員に「そこまでしなくてもいいのに・・・」と笑われていた場面に遭遇した事がある。

 だから、本当は大学時代に資格を取っておいた方がいいと思うが、それでも大学に通いながら専門学校通学を継続するのは意外と難しいものだ。昼間に大学の授業を受けて疲れてしまい、夜に専門学校に行くのがだるくなるからだ。こういう疲れた状態で、リア充の馬鹿な学生に「専門学校なんか休んで遊ぼうぜ」と誘われる時がある。誘われると、大概の人は「また今度専門学校に行けばいいし今日は休んでいいか」と誘いに乗ってしまうだろう。

 自分がリア充なら「馬鹿な学生に絡まれる」という負のスパイラルに陥り、専門学校も休みがちになってしまうが、ぼっち大学生ならそもそも友達が居ない為、専門学校をサボって遊びに誘われるという心配が無い。資格の勉強に集中でき、社会人になった時にリア充よりも出世できるのは、ぼっち大学生のメリットだ。

【考察】ぼっち大学生になってしまうメカニズムを考えてみる

 ここで、大学に入ってぼっちになる人の中にある、ぼっち大学生になってしまうメカニズムを、筆者なりの考察として記して置きたい。

 そもそも、なぜ大学でぼっち大学生が生まれるのかと言うと、それは「拘り」を持っている頑固な性格だからである。筆者は大学生だった頃、ゼミでぼっち大学生とグループワークをした時に、こっちの言うことを頑固に聞いてくれないぼっちが居た。本音で言うと、大した大学じゃないのに、頑固にイキってもしょうがねえだろと思ったが、彼らは「ある種の拘りが強い」性格があるので普通の人付き合いができず、結果としてぼっちになってしまう人が多いと感じる。

 だが、そんな他人からは下らないと思われるようなある種の拘りを持っているのは、「努力して自分の能力を高めたい」と思っているのがその理由である。第一、現状維持を望んでいれば拘りを持つ必要が無いし、向上心を持っていなければ拘りを持たないはずだ。

 一方でリア充のように現状維持を望む人や努力が嫌いな人は能力を高める事に興味が無く、それよりも「人と交流したい」という欲求の方が強い。放課後に飲みに行ったり、休日に旅行に行く事が多いのは、そうした欲求が強いのが理由だと思う。だからリア充は卒業後に成長する事ができず、社畜になり、自分のやりたい事を全うできず、最終的にジジイやババアになって一生を終えてしまう。

「ぼっち大学生は悪い事」という偏見は間違っている。ぼっちは卒業後にリア充を嘲笑う!

 以上は私の推測に過ぎないが、筆者は、大学生はリア充になるよりもぼっちがオススメだと思う。リア充大学生になると金を使い続ける生活を送るハメになるからだ。あなたが大谷翔平のように大金を稼いでいるなら大学でリア充になっても良いかもしれないが、アルバイト生活でリア充になるのは金を稼いでもすぐに出ていくという自転車操業のような状態になるのがオチだ。

 それに、ぼっちを巡っては「カッコ悪い」という悪い事だという偏見があるが、それは違うと私は断言しておく。ぼっちは決して悪い事ではなく、寧ろ良い事なのである。その理由はこれまで書いてきた通り。

 ぼっち大学生になり、大いに勉強して、卒業後に出世して成功者になり、リア充を嘲笑ってやろう。

大卒後に経営者になる場合、元ぼっち大学生の方が成功しやすいワケ

 ぼっち大学生のメリットを一通り解説した上で、元ぼっち大学生が卒業後に会社の経営者になった場合、その人が成功しやすい理由を解説しよう。

元ぼっち大学生から成功者になった例

 筆者は経営者となった現在、元リア充よりも元ぼっちの方が卒業後に経営者として成功している人が多いと感じている。

 私は現在老人ホームの経営者として関連企業の経営者と話をする事が多いが、経営者の中には稼いでいても質素な生活を送る人がいる。例えば、フジテレビでやっていた平日昼のバラエティーにいたMCを超える高所得者なのに、ブラックカードのようなステータスに関わる類を一切作らない、時計は高級時計ではなくシチズンのアテッサを選び、電車移動を続けるという質素な生活を送っている人がいる。

 その人に「稼いでいるのに何で地味な生活をしているんですか」と聞いたら、大学時代から友達がおらず、昔から質素な独身生活に慣れていて、リア充のような派手な生活に興味が無いのだそうだ。

 私もかつてレオパレスでゴキブリと毎週闘っていた貧乏人だったが、この人は私を超えた極貧大学生だった。テレビは一切見ない、カネが無いけど東京に行きたいという理由で茨城から東京までママチャリで行く(昭和の時代だから今のような娯楽が無く、遊べる場所と言えば東京しか無かったから、わざわざチャリで行ったらしい)ような、正に努力家の鏡である。

 ビートたけしは著書『芸人と影』(小学館新書,2019年)のP84~P86で、小泉進次郎と滝川クリステルの結婚発表会見を引き合いにし、国会議員や有名企業の社長はプライベートでは目立たない方が賢明だと記した上で、「オイラ(ビートたけし)の知ってる社長は、ものすごいカネ持ちなんだけど、レストランや飲み屋では目立つ席に座らない。周りから見られないように、一般の人に混じってコッソリ飲んでいる」と記している。

 私の推測だが、恐らくたけしさんが例に挙げたこの社長も、元来淑やかな生活に慣れていて、成功してもリア充のような派手な生活を望んでいないから、プライベートで派手な生活を送っていないのだと思う。

 その一方で、『警視-K』というテレビドラマで失敗して多額の借金を背負ったのに、その借金で更に贅沢な生活を繰り返した勝新太郎や、元有名プロ野球選手のように現役時代の派手な生活に慣れてしまい、引退後に麻薬に溺れてしまう人も居る。

 つまり、リア充は一度派手な生活に慣れてしまっているため、派手な生活を止めるのが大変で、コロナのような異常事態になった時に貯金が無い為、経営が立ち往生してしまう。

 だが、質素だけど金がある人は、女からの評価は低いが、「リスク回避」という堅実な経営を行う人が多く、コロナで損が出てもそれまでの貯えで埋め合わせが出来る経営で成功している。

ぼっち大学生が大卒後に経営者になった場合、撤退やコストカットを決断しやすいメリットがある

 経営者の場合、客観的な視点で自分の会社の経営を分析する事が重要になってくる。例えば、前年度の経営が上手くいっても、今年度も同じように上手くいくとは限らない。新型コロナウィルスの流行という誰も予想できなかった異常事態が起きた場合、ある程度の蓄え(内部留保)が無いと経営が立ち往生してしまう。そのような異常事態が起きた場合、不要な物は切り捨ててコストカットを決断する度胸が経営者に求められるのだが、ぼっちの場合元々人付き合いが嫌いなので、社員に気兼ねなく部門の切り捨てや社員の解雇を決断しやすい。

 元ぼっち大学生は「コストカットの決断をしやすい」と簡単に書いたが、実はコストカットは中々難しい判断だ。例えば、会社全体の経営が上手くいっていても、ある部門で伸び悩み会社にとってお荷物となっている場合、経営継続の為にその部門を切り捨てる必要がある。カルロス・ゴーンは、日産時代に工場の閉鎖を行い、工員から恨みを買われたものの、日産の復活に貢献した人物だ。「ゴーンの経営手法は強引だ!」と海外事情に無知な日本の井の中の蛙たちは批判しているが、私は小学生の頃に半年間オヤジと一緒にアメリカのニューオーリンズとNYに居たからよく知っているが、欧米の企業は日本と異なり帰属意識を持っていない(給料の高い企業にどんどん転職していくのが当たり前)ため、部門の不振を理由とした一方的な「切り捨て」は欧米では一般的な経営手法である。

 だが、そうは言っても帰属意識の強い日本で切り捨てを一方的に行うと社員から恨みを買われるリスクもある為、切り捨てるなら恨みを買う覚悟でやらなければならない。

 こうした状況において、元リア充の経営者は人付き合いを大切にする性格なので他人に気兼ねしてしまいやすく、切り捨てに躊躇する。躊躇した結果、お荷物部門を残したせいで経営が悪化し、会社そのものが沈没してしまい、社員全員が路頭に迷うというリスクもある。

 一方、元ぼっちの経営者は、性格上独断で切り捨てを決断しやすいので、恨みを買われたとしても会社を存続させる事はできる。存続できれば、財務状況を鑑みてから経営を立て直し、将来を見据えた新しいビジネスの開拓にも繋げ、それが成功すれば社員の給料を上げる事にも繋がり、会社全体が上昇気流に乗ってゆく。

 読者のあなたは、どちらの経営者が居る会社で働きたいと思うだろうか。

ぼっち大学生にお薦めの都内飲食店を紹介します

 個人的にリア充よりも努力家であるぼっち大学生が大好きで、応援したいと思っている。最後に、ぼっち大学生を応援する為、ぼっち大学生にオススメしたい山手線内の飲食店を紹介。

 ここでは、「独りで落ち着ける」という要素を重視し、ぼっち大学生が昼食に困らないように筆者がオススメする都内の飲食店をここで紹介しておく。

マクドナルド ビックカメラAKIBA店

 ここのマックは地下に一人用のテーブルがあり、落ち着ける。勉強やゲームに使える。筆者は貧乏時代、ここのマックで100円コーヒーを飲んで生活していた日もある。夕方は放課後の学生や仕事帰りの会社員で混雑するので注意。

日高屋 水道橋店

 水道橋の日高屋は餃子の王将の隣にある。王将は並んでいるほど混んでいる時が多いが、日高屋は独りなら座れる時が多い。値段も手ごろで、中華が食べたい時はオススメ。

喫茶店ルノアール

 ルノアールは都内各地にある喫茶店。長居しても一切注意されず、やや割高だが独りで落ち着きたい人は超オススメ。また、無料Wifiがあり、ネットを利用したパソコン作業も可能。商談をする人も多く、ビジネスの話を聞く事もできる。

珈琲茶館 集

 池袋や新宿にある喫茶店。スイーツメニューが豊富で、甘い物が食べたい時はオススメ。ルノアールと違い雑居ビルの一部などに入所している為場所が分かりづらいのと、ルノアールよりテーブルと椅子が狭く圧迫感があるので長居が難しいのが難点。

(HIROKI)